C-HR 外観
遊び心をくすぐる車名ロゴが浮かび上がる
足元イルミネーション
Bi-Beam LEDヘッドランプ

ドアミラー足元イルミネーションランプ
【G、G-Tに標準装備】

実は4枚ドア。リアドアハンドルはこんな所に。
前方を明るく照射するヘッドライト
流れるように光るウインカー
ディスチャージヘッドランプ

Bi-Beam LEDヘッドランプ(オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ+LEDシーケンシャルターンランプ+LEDデイライト【G、G-Tにリヤコンビネーションランプ(LED)とセットでメーカーオプション】

カラーバリエーション

TWO TONE

燃費・走行性能

グレード名 エンジン 駆動方式 トランスミッション JC08モード燃費
G、S 1,800cc+モーター FF 電気式無段変則機 30.2km/L
G-T、S-T 1,200cc+ターボ 4WD Super CVT-i(自動無段変則機) 15.4km/L
C-HR ハイブリッドの燃費C-HR ターボの燃費

「もっといいクルマを作ろう」その想いを実現するため、車を骨格から見直すことで生まれたトヨタの次世代プラットフォーム。ぞれが「TNGA(Toyota New Global Architecture)」第一弾プリウスに続く第二弾がC-HR。
ニュルブルクリンク等のサーキット、欧州各国の一般道を徹底して走り込み、ドライバーが疲れを感じることなく安心して運転できる車に仕上げています。欧州で積み重ねた10万キロが「我が意の走り」に反映されているのです。

安全性能

C-HR 安全装備

プリクラッシュセーフティシステム(衝突回避支援 ミリ波レーダー+単眼カメラ方式)

衝突回避支援 作動イメージ

前方の車両や歩行者をミリ波レーダー単眼カメラで検出。警報ブザーとディスプレイ表示で衝突の可能性を知らせ、ブレーキを踏めた場合はプリクラッシュブレーキアシスト。ブレーキを踏めなかった場合はプリクラッシュブレーキを作動させ、衝突回避または被害軽減をサポートします。

ミリ波レーダーは検知距離が長く、速度域の高い状況にも対応します。単眼カメラは物体の形や大きさが識別でき、車両や白線、対向車のライトだけでなく歩行者も認識できます。

この2つのセンサーの制御により、前方の安全を見守ります。

■プリクラッシュブレーキは、対車両は自車速度約10km/hから作動、対歩行者は自車速度約10〜80km/hで作動します。また、道路状況、車両状態、天候状態およびドライバーの操作状態等によっては、作動しない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。 ■プリクラッシュセーフティシステムはあくまで運転を支援する機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。 ■数値は社内測定値です。

レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報&ステアリング制御) 

レーンディパーチャーアラート 作動イメージ

道路上の白線(黄線)をカメラが認識し、ウインカー操作を行わずに車線を逸脱する可能性がある場合、ブザーとディスプレイによる警報でお知らせします。

さらに車線逸脱を回避しやすいようにステアリングの操作をサポートします。

また、車両のふらつきを検知してブザーおよびディスプレイ表示により休憩を促します

■本システムは幅約3m以上の車線を自車速度約50km/h以上で走行時に作動します。また道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。■レーンディパーチャーアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、必ずドライバーが責任を持って運転してください。 ■写真の画面表示は、機能説明のために通常の状態と異なる表示・点灯をしています。実際の走行状態を示すものではありません

オートマチックハイビーム

オートマチックハイビーム作動イメージ

先行車や対向車のライトを認識し、ハイビームとロービームを自動で切り替えます。夜間の歩行者の早期発見に寄与します。

切り替え忘れを防ぐほか、頻繁な手動操作の煩わしさも軽減します。

■自車速度約30km/h以上で作動します。 ■ハイビーム・ロービームの切り替え自動制御には状況により限界があります。運転時にはつねに周囲の状況に注意し、必要に応じて手動で切り替えるなど、安全運転を心がけてください。 ■道路状況および天候状態等によっては、ご利用になれない場合があります。詳しくは取扱書をご覧ください。

レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付)

レーダークルーズコントロール作動イメージ

ミリ波レーダーと単眼カメラで先行車を認識し、車速に応じた車間距離を保ちながら追従走行を支援します。先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持、先行車が発進した時はドライバー操作により発進し、追従走行を再開します。高速道路の渋滞走行時など、停止・発進を繰り返すシーンで、ドライバーの運転負荷を大幅に軽減します。

定速走行:希望の車速をセットし定速走行を開始。
減速制御:自車線上に自車より遅い先行車を検知すると減速。
追従制御:適切な車間距離を保ち追従走行。
停止保持制御/発進制御:先行車が停止した場合、自車もスムーズに停止。
先行車が発進した場合、スイッチ操作またはアクセル操作により追従走行を再開。
加速制御:先行車がいなくなった場合、セット車速までゆっくり加速して定速走行に復帰。

■車間距離制御には状況により限界があります。装置を過信せず、安全運転をお願いします。 
■道路状況、車両状態および天候状態等によっては、ご使用になれない場合があります。詳しくは取扱説明書をご覧ください。

ブラインドスポットモニター(車線変更時の後方確認アシスト)

ブラインドスポットモニター 作動イメージ

隣の車線を走る車両をレーダーで検知。ドアミラーでは確認しにくい後側方エリアに存在する車両に加えて、隣接する車線の最大約60m後方までモニターし、急接近してくる車両も検知します。車両を検知するとドアミラーに搭載されたLEDインジケーターを点灯させます。その際、ウインカーを操作するとLEDインジケーターが点滅し、より注意を喚起します。

[G、G-Tに標準装備]
■検知対象の目安となる大きさは、小型の二輪車よりも大きな車両となります。一部の特殊な道路状況等では、静止物に対してもインジケーターが点灯する場合があります。
■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。
■ブラインドスポットモニターは、車線変更時の後方確認をアシストするシステムです。実際の車線変更時にはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。

リヤクロストラフィックアラート(後退時の死角を検知し、注意を喚起)

レーダークルーズコントロール作動イメージ

駐車場から後退する際に、左右後方から接近してくる車両をブラインドスポットモニターのレーダーにより検知。ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーによりドライバーに注意を喚起します。

[G,G-Tにバックカメラとセットでメーカーオプション]

■天候状態、道路状況、および車両状態によっては、ご使用になれない場合があります。 ■リヤクロストラフィックアラートはあくまで運転補助機能です。本機能を過信せず、運転に際してはドライバー自ら周囲の安全状況を直接確認する必要があります。 ■ブラインドスポットモニターのレーダーは真後ろの車両を検知できないため、リヤクロストラフィックアラートは必ずバックモニターと合わせてご使用ください。

クリアランスソナー&バックソナー(駐車のサポートや接触回避)

ブラインドスポットモニター 作動イメージ

車庫入れなどの低速(約10km/h以下)での運転時、超音波センサーが車両前方コーナー部や車両後方の障害物との接近を感知。障害物との距離と位置をマルチインフォメーションディスプレイに表示し、同時にブザーでドライバーに知らせます。

[G、G-Tに標準装備]
■ソナーの感知範囲、作動速度には限界があります。必ず車両周辺の安全を確認しながら運転してください。

インテリア

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