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平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
誠に勝手ながら、弊社は下記期間をゴールデンウィーク休業とさせていただきます。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
【休業期間】
2026年5月2日(土)~5月6日(日)
お車に関するトラブルお困りごとは、当社『お客様安心サポートデスク』または、
『JAF ロードサービス救済コール』をご利用ください。
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平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
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いつも徳島トヨペットをご利用いただき、ありがとうございます。
この度、U-Carマルシェ北島は5月1日(木)をもって
同敷地にあるシジョーマルシェ北島へ移転・統合することになりました。
これからも変わらずトヨタ認定中古車のご提案・販売に全力を注いで参ります。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
【移転日】5月1日(木)
【営業時間】AM9:00~PM5:20 (火曜日定休)
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いつも徳島トヨペットをご利用いただき、ありがとうございます。
営業時間
新車/U-Car/サービス工場
9:00~17:20
定休日:火曜日
三加茂店のみ
9:00~17:20
定休日:火曜日、毎月最終日曜日以外の日曜日(但し12/28は除きます)
所有権解除のお問い合わせ
お問い合わせ・書類送付先
088-622-9137 088-622-9137お急ぎの際は事前にお電話にてお問い合わせいただき、下記休業日以外に書類のご手配やご来社いただきますようお願い申し上げます。 【取扱時間】 9時30分~17時00分 【休業日】火曜日・日曜日・祝日・年末年始・GW・お盆 【書類送付先】徳島市昭和町8丁目7番地 【FAX】088-611-1033
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最近ニュースやCMでよく耳にする「EV(電動車)」。 環境にやさしい次世代のクルマとして、世界中で普及が進んでいます。 しかし、実際はどのようなものかわからない方も多いのではないでしょうか。 この記事では ・トヨタのEV(電動車)とはどんな車なのか ・BEV(電気自動車)のメリット・デメリット(ガソリン車・ハイブリット車との比較) ・EV(電動車)の補助金制度 ・トヨタのBEV(電気自動車)「bZ4X」 についてわかりやすく解説します。 1.トヨタのEV(電動車)とは? EVとは「Electric Vehicle(エレクトリック・ビークル)」の略で、電気を使って走るクルマの総称です。 トヨタのEV(電動車)にはHEV(ハイブリット車)、PHEV(プラグインハイブリット車)、BEV(電気自動車)、FCEV(燃料電池自動車)の4種類があります。 ▼トヨタのEV(電動車) 項目 BEV (電気自動車) HEV (ハイブリッド車) PHEV (プラグインHV) FCEV (燃料電池車) 仕組み モーターのみ モーター+エンジン モーター+エンジン 水素発電+ モーター駆動 燃料 電気 ガソリン 電気+ガソリン 水素 充電 必要 不要 必要(※充電がなくなった場合、ガソリンだけでも走れます。) 不要 (水素充填) 代表車種 bZ4X プリウス / アクア プリウス / ハリアー / RAV4 MIRAI 2.トヨタのBEV(電気自動車)を選ぶメリット ① 環境への負担が少ない BEV(電気自動車)は走行中にCO₂を排出しないため、環境負荷を抑えられるのが大きなメリットです。カーボンニュートラル社会の実現に向けて、BEV(電気自動車)は今後さらに重要な存在になります。 ② 静粛性が高く、力強い走り モーター駆動なのでエンジン音がなく、とても静かな走行が可能です。 アクセルを踏んだ瞬間からスムーズで力強い加速を体感できます。 ③ 災害時の非常用バッテリーとして使用できる 大容量バッテリーを搭載しているため、外部給電機能を使えば電気製品に電力を供給することも可能です。停電時も、コンセントを通じて家電製品に給電できるため、スマートフォンの充電や家電にも使用できます。 ④燃料代・維持費が安く済む 自動車の維持には、車両本体の購入費だけでなく、車検や点検、燃料費などさまざまなコストがかかります。特に近年はガソリン価格の高騰により、燃料費の負担を感じている方も多いのではないでしょうか。 そんな中、注目されているのが電気で走るBEV(電気自動車)です。 トヨタのBEV(電気自動車)はガソリンを使わないため、日々のランニングコストを抑えられる点が魅力です。 下記でトヨタ bZ4Xと、人気SUVのトヨタ ハリアー(PHEV・HEV・ガソリン車)を比較し それぞれの特徴や維持費の違いを分かりやすく解説します。 あなたのライフスタイルに合った一台選びの参考にしてみてください。 【ハリアー】 ・ガソリン車〈グレードZ・2WD〉 ・ハイブリット車〈グレードZ・2WD〉 ・プラグインハイブリット車〈グレードZ・E-Four〉 【bZ4X 】 ・BEV〈グレードZ・FWD〉 【条件】 ・走行距離:1年間で1万km(10年で10万km) ・ガソリン代:180 円/L(※2026年3月14日現在) ・電気代:31円/kWh 【WLTC燃費】※実際の運転に近い条件で燃費を測るテスト ・ガソリン車:15.6 km/L ・HEV(ハイブリット):22.4 km/L ・PHEV(プラグインハイブリット):20.5 km/L / EV93km※PHEVは60%をEV走行と仮定した場合 【ガソリン車】 必要ガソリン 100,000km÷15.6km/L=6,410.3L 燃料費 6,410.3L×180円=約115万 【HEV(ハイブリット車)】 必要ガソリン 100,000km÷22.4 km/L=4,464.3L 燃料費 4,464.3L×180円=約80万 【PHEV(プラグインハイブリット車)】※ガソリン走行4万km、EV走行6万kmと仮定 必要ガソリン 40,000km÷20.5=1951.2L 燃料費 1951.2L×180円=約35万 電気代 93km=18.1kwh 約0.195kWh/km(※kWh/kmは電気1kWhあたりの走行距離を示す指標) 60,000km×0.195=11,700kWh 11,700×31円=約36万 合計約71万円 【BEV(電気自動車)】 電気代 0.113kWh/km×100,000km=11,300kWh 11,300×31円=約35万 ▼比較表 車種 ハリアー bz4x ガソリン(Z・2WD) HEV(Z・2WD) PHEV(Z・E-Four) BEV(Z・FWD) 燃料 ガソリン ガソリン 電気+ガソリン 電気 駆動 エンジン エンジン+モーター 近距離:モーター 長距離:エンジン+モーター モーター 燃費(WLTC) 15.6 km/L 22.4 km/L 20.5 km/L EV93km 0.113 kWh/km 10万km走行 (約10年) ガソリン代:約115万 ガソリン代:約80万 ガソリン:約36万 電気:約35万 計:71万 電気代:約35万 BEV(電気自動車)は、ガソリン車の約3分の1のコスト ※燃費・電費は参考値です。使用条件などによって数値が異なる場合がございます。 燃料コストの違いに注目すると、各パワートレインの特徴がより明確に見えてきます。 ガソリン車やハイブリッド車(HEV)、プラグインハイブリッド車(PHEV)はいずれも ガソリンを使用するため、燃料価格の影響を受けやすいのが実情です。 一方で、電気自動車(BEV)はガソリンを使用せず、電気のみで走行します。 例えば電気代は年間で約34万円程度に抑えられるケースもあり、 ガソリン車と比較すると燃料コストはおよそ3分の1にまで低減されます。 このように、日々のランニングコストを重視する方にとって、BEV(電気自動車)は経済的な選択肢の一つと言えるでしょう。 3.トヨタのBEV(電気自動車)デメリットは? BEV(電気自動車)は「充電がきれたらどうしよう」「車両価格が高そう」など といった不安から、購入を迷われる方も多いのではないでしょうか。 しかし従来の電気自動車と比べて、トヨタ bZ4Xは航続距離や充電性能、快適性などが 大きく進化しており、多くのデメリットがしっかりと改善されています。 ①充電設備が必要 BEV(電気自動車)やPHEVの導入時には、充電するための「充電器」があると便利です。 トヨタ純正・販売店オプションの6kW普通充電器なら、標準の3kWhと比べて約2倍の速度で充電できます。戸建ての場合、設置費用は工事費込みで約20~30万円前後が目安ですので、車両ご契約時にぜひご相談ください。 ⇒【TOYOTAオススメの充電器】 充電環境を一度整えてしまえば、ガソリンスタンドに行く手間がなくなり自宅で手軽に充電できるところがメリットです。また、外出先では公共の充電スポットも利用可能です。 ⇒【公共充電器スポットはこちら】 徳島県でもEV(電気自動車)の充電インフラが整備されており、充電スポットは203拠点(うち急速充電は90か所)にのぼります。(※2026年4月2日時点) 道の駅や商業施設など幅広い場所に設置されており、イオンモール徳島のような身近な施設でも気軽に充電が可能です。さらに、徳島トヨペットをはじめとするトヨタ販売店にもEV充電器が設置されており、外出先でも安心して利用できます。 加えて【専用アプリTEEMO】 活用することで、EV充電をよりお得に利用できる点も大きなメリットです。 徳島県内でも充電環境は年々充実しており、「EV 充電スポット 徳島」「急速充電 徳島」といったニーズにも十分対応できる環境が整いつつあります。 ②充電に時間がかかりやすい? BEV(電気自動車)は「充電に時間がかかる」と思われがちですが、使い方次第ではそれほど不便に感じることはありません。 通勤や買い物などの距離であれば、特別に充電の時間を確保する必要はほとんどありません。 ・普通充電:満充電まで約10〜20時間 (※帰宅後、就寝中にしっかり充電可能) ・急速充電:約30分〜1時間 最近は急速充電器の普及が進んでおり、例えば約80km分の走行距離なら15分程度で充電可能なケースもあります。長距離移動でもサービスエリアなどで休憩するついでに充電ができるため、無理なく電力補給が可能です。 さらに専用アプリやサイトを使えば、近くの充電スポットもすぐに見つかります。 ⇒【EV・PHEV充電スポット検索】 ③車体価格が高くなりやすい? バッテリーとして使用する「リチウムイオン」バッテリーが高価なため、車体価格が高くなりやすい傾向にあります。 しかし、日本ではEV(電動車)の普及を進めるために、国がCEV補助金(クリーンエネルギー自動車導入補助金)という制度を設けています。 これは、BEV(電気自動車)やPHEV(プラグインハイブリット)など環境性能の高い車を購入する人に対して、国が購入費の一部を補助する制度です。 このように補助金制度を活用することで、初期費用の負担は大きく軽減できます。 さらにEV(電動車)は、購入時だけでなく保有後にもさまざまな税制優遇が用意されているのが大きな魅力です。 次は、EV(電動車)に適用される主な補助金と税金制度について見ていきましょう。 4.EV(電動車)の補助金と税制優遇まとめ(2026年度版) 引用元:https://www.cev-pc.or.jp/ EV(電動車)の購入時には、国や地方自治体が実施している補助金制度や 税金の優遇措置を活用することで、初期費用を大幅に抑えることが可能です。 車両価格が高いイメージのあるEV(電動車)ですが、補助金や減税を上手に活用することで ガソリン車と比較しても導入しやすくなっています。 国の「CEV補助金」とは?(電気自動車の代表的な補助制度) CEV補助金(クリーンエネルギー自動車導入促進補助金)は、 環境性能に優れた車の普及を目的とした国の制度です。 以下の車種が対象となります。 ・BEV(電気自動車) ・PHEV(プラグインハイブリット) ・FCEV(燃料電池車) 補助金額は車種や性能によって異なりますが、数十万円規模の補助が受けられるケースもあります。 ▼トヨタ車を購入する際に交付される国からの補助金の上限額 登録日 PHEV BEV FCEV 車両登録日 (令和8年1月以降) 最大85万円 最大130万円 最大150万円 ※対象の車種・グレードによって金額が異なります。 ※国からの補助金は車両登録日によって補助金額は異なります。 ※いずれの補助金も予算額の上限に達した場合は、受付終了となります。適用条件等もあるので、詳しくは販売店スタッフにお尋ねください。 ※補助金に関して、詳しくは次世代自動車振興センターのWebサイト、お住いの自治体のWebサイトをご確認ください。 EV(電動車)は税金も優遇される(環境性能割・重量税) EV(電動車)は補助金だけでなく、税制面でも優遇されています。 税制優遇の種類 内容 自動車重量税 エコカー減税の対象として、新車購入時および初回車検時の自動車重量税が免税または減税されます。 ※制度は段階的に見直しあり 自動車税環境性能割 自動車の取得価額に応じて課税される税金で、燃費性能に応じて税率が軽減されます。EVは非課税または大幅な軽減措置が適用されます。 自動車税種別割 (グリーン化特例) 毎年課税される税金で、EVは一般的に概ね75%の軽減措置が適用されます。 ※税制は年度ごとに変更されるため、最新情報は各自治体・国の発表をご確認ください。 これらの税金は、数万円〜十数万円になることもあるため、トータルで見ると大きな節約効果があります。 環境性能割非課税:非課税 重量税:購入時・初回車検時が免税 自動車税(種別割):翌年が減税 これにより、ガソリン車と比較してもトータルコストを抑えることが可能です。 参考:https://toyota.jp/ecocar/ EV(電動車)は車両価格だけを見ると高く感じがちですが、国のCEV補助金や税金の優遇措置を組み合わせることで、実際の負担額を大きく抑えることができます。 これからEV(電動車)の購入を検討している方は、補助金制度をしっかり活用して、お得に導入しましょう。 ⇒【補助金申請の仕方はこちら】 5.トヨタのBEV「bZ4X」を解説!実際に試乗してみた! 最近話題のトヨタ bZ4Xに実際に試乗してきました。 「BEV(電気自動車)って実際どうなの?」「乗り心地や使い勝手は?」と 気になっている方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな疑問に答えるべく、実際に運転して感じたリアルな感想をお届けします。 まず、bZ4Xを目の前にした第一印象は「とにかくスタイリッシュでかっこいい」。 先進的なデザインで、近未来感のあるフォルムが強く印象に残ります。 さらに、想像していたよりも車体が大きく、SUVらしい存在感もしっかり感じられました。 【実際に試乗してみて】 今回試乗してみて、まず感じたのは想像以上の快適さでした。 座席は思っていたよりも座高が高く、視界が広いため運転しやすい印象です。 走り出しから走行中までとても静かで、BEV(電気自動車)ならではの上質な乗り心地をしっかり体感できました。 アクセルは軽く踏むだけでスムーズに加速し、ストレスを感じる場面はほとんどありません。 さらにハンドリングもとてもなめらかで、街乗りから長距離運転まで安心して運転できます。 内装の快適性も◎ 車内空間の広さも大きな魅力です。 助手席・後部座席ともに足元が広く、後部座席にはシートヒーターも装備されているため、同乗者も快適に過ごせます。 冬場でもしっかり暖かく、長時間の移動でも疲れにくいと感じました。 またトランクスペースも広く、旅行など荷物が多いシーンでも安心です。 さらにトランクにはコンセントが備わっており、アウトドアや車中泊はもちろん、 災害時の非常用電源としても活用できる点は大きなメリットです。 日常使いはもちろん、レジャーや非常時まで幅広く活躍できる、非常にバランスの良い車です。 広々とした後部座席 大荷物でも安心の広々としたトランク 5.まとめ BEV(電気自動車)は、電気で走行する次世代のクルマで、走行時にCO₂を排出しない環境性能の高さから注目されています。 さらに、燃料費(電気代)を抑えられるため維持費が安く、災害時には非常用電源として活用できる点も大きなメリットです。 一方で、「車両価格が高い」「充電インフラが不安」といった声もありますが、 国や自治体の補助金制度や税制優遇を活用することで、購入時の負担を大きく軽減することが可能です。 近年では充電スポットも増えており、日常使いにおける利便性も向上しています。 トヨタ自動車では、カーボンニュートラルの実現に向けた「マルチパスウェイ戦略」により、多様な電動車(EV)を展開しています。 EVに関することや補助金申請についてのご相談、ご試乗など、気になることがございましたら、 ぜひ徳島トヨペットまでお気軽にお問い合わせください。
鳴門店
こんにちは♪ トヨペット鳴門店、季節の中で春が一番好きなKです😊 大好きな桜の花🌸に今年も癒されております。 皆さまの一番好きな季節はいつでしょうか? *--------------------------* さて、今月の限定ドリンクのご案内です🫖 またまた初登場! \ 濃厚メープルヘーゼルナッツラテ / です🧡 メープルの甘い香りとヘーゼルナッツの香ばしさを感じるカフェラテは、 新年度で少しお疲れ気味の体にもきっと優しく、しみわたります✨ 今回もおすすめのドリンクです🥰 ご来店の際はぜひご賞味くださいませ♪ 毎回限定ドリンクを注文してくださるお客様もいてとてもうれしく思っています。 改めてありがとうございます😊 好みはあるかと思いますが、皆さまのお気に入りのドリンクが見つかるといいなあと思います。 今月も皆さまのご来店をスタッフ一同、心よりお待ちしております。
阿南店
どうも藤本です:) 温かかったり寒かったりと体調は崩されていませんか? 僕は花粉やら黄砂やらに少しやられてます💦 話が代わりまして 阿南店がリニューアルに伴い完成しました納車ルームを使い記念すべき初めての納車がされました!! リニューアル前には無かったこの納車ルームで気持ちよく納車することが出来たことと思います この納車ルームは冷暖房完備なので夏は涼しく冬は暖かくこの部屋を使えます。 写真を掲載することも快く返事をいただいた Nさんへ ありがとうございます!! と、おめでとうございます!! の気持ちを込めて成尾店長から花束を進呈させていただきました。 今後はこの納車ルームでの納車になりますので、よろしくお願いいたします。 これからはこの新しいお車と良いカーライフになることを願っております。
徳島昭和店
こにんちは!徳島トヨペット昭和店細谷です 突然ですが、みなさまのお車に三角表示板は搭載されていますか❔ 高速道路で緊急停止する際に停止表示機材の設置が義務付けられています⚡ もし違反した場合...『故障車両表示義務違反』違反点数1点、反則金6000円が科せられます😢 そこでおすすめしたいのがパープルセーバーです!! おすすめポイントは👍 ①使い方が簡単 ボタンを押すだけで紫色の光が点滅します また底面に強力な磁石がついており、車内からルーフに設置するだけで後続車に知らせれることができます✨ 車外に出て設置する必要がないため、安全性にも優れています ②手のひらサイズ コンパクトなので運転席回りに収納しやすい🎶 サイズ 高さ123mm×幅33mm×奥行64.5mm ③安心の視認距離 スイッチを押すだけで紫のライトがしっかり点滅 ・昼間約500m ・夜間約1000m 徳島トヨペット昭和店ではパープルセーバーを展示しております! ぜひ実際に点滅具合などを確かめにご来店ください。お待ちしております
NEWS
特別仕様車Z“URBANO”の刷新も。
新しい価値を提案するクラウンエステートを、ぜひ店頭でご体感くださいませ。
機能・装備・安全性と快適性の全てが向上した、新しいRAV4が登場しました。
RS専用のスポーティ装備や販売店オプション、購入後のアップグレードアイテムも設定。
また、最新の安全装備、マルチメディアを搭載しました。
新たにGグレードをラインナップに追加しました。
同時にクラウン誕生70周年を記念した特別仕様車SPORT RS“THE 70th”、SPORT Z“THE 70th”を新設定しました。
保護団体さんやボランティアさん、一般の保護主さんが、愛情たっぷりにケアしてきたわんちゃん・ねこちゃんが大集合!
トヨペット史上最大級のマルシェも同時開催します。
新しく生まれ変わった当店で、ゆったりとくつろぎながら、お車選びをお楽しみくださいませ。
新しくなった阿南店で楽しい時間をお過ごしください。
お近くの徳島トヨペットまでぜひ、お立ち寄りください。
ぜひお気軽にご来店くださいませ。
当社もお勧め車両の多数展示いたしますので、ぜひお立ち寄りください。
今回は『とくしま防災フェスタ』と同時開催でさらにボリュームアップ!
人気キッチンカーも多数登場しますので、ぜひご覧ください!
対象商品は、店頭もしくはLINEを登録からご確認ください。
※一部対象外商品あり
※数に限りがございます
詳しくは販売店スタッフにお声掛けください。
今回のキーワードは“グルメ”。
県下で人気のキッチンカー&移動販売店が多数登場いたします。
入場無料&駐車場ありですので、
どなた様もお気軽にお立ち寄りください。
TOYOTAオリジナルコンテンツや地元のグルメが集結した、スペシャルなレースイベントです。
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